香りを活用したEAPの提供。不調者を出さない職場つくりをサポートいたします

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香りによるメンタルヘルスケアケア 

EAP(EAP(Employee Assistance Program=従業員援助プログラム)とは、職場の人間関係上の悩み、 キャリアについての迷い、過度なプレッシャーの悩み等で生産性が落ちている社員を、科学的に解明された 香りによるサポートを行い、問題を解決、生産性を向上させ、企業の業績改善を実現するものです。

EAP は健康な従業員の利用が多数を占めています。 また、社員の方々への直接的サービスだけでなく、ストレス対処やモチベーションアップの研修やコンサルティングも実施しています。


なぜ香りによるメンタルヘルスケアケアが有効なのか?

香りで人の気分を変えるのには、1秒もかかりません。 香りの伝達速度はわずか0.2秒程で、人間の感情の75%はその「嗅覚」によってもたらされていると言われています。 嗅覚情報は脳に届くと、理性のフィルターを介さずに、直接感情にはたらきかけるため心地いい香りは一瞬で人を幸せな気持ちにし、逆に嫌なにおいでは不快な気分にさせてしまいます。
においで記憶が一瞬のうちにフラッシュバックして、懐かしい感情がこみ上げて来るのは、嗅覚情報と記憶、そして感情が脳の中でとても密接に関連しているからです。

脳の仕組み特許技術"脳の精神的安定化"を活用して、不調者を出さない職場つくりが香りによるメンタルヘルスケアケアです。


精神的安定化を科学的に証明(特許取得)

シベリアで生まれ育った天然のモミの木から抽出されたエッセンシャルオイルです。 モミの木がもつフィトンチッド(殺菌力を持つ揮発性物質で森林浴の香りの成分です。)の効果を利用したナチュラルオイルである【Abies】は、 様々な力を持っています。 職場の中を森林浴をする様なリラクゼーション環境に変化させて離職率の低下や休職率の低下に効果が見られます。【Abies】のフィトンチッドにより除菌や消臭、さらに新型インフルエンザウイルスの働きを抑える事ができます。塩素等の薬物ではなく、100%天然成分の効果で実証されている為、安全に効果を実感できます。

香りによるEAP (メンタルヘルスケア)の目的とサポート

■従業員の悩み、ストレスを解消してメンタルヘルスケアの向上と生産性の向上を図る。
■従業員の業務、会社に対するフラストレーションの解消を図る。
■会社のヒューマンリソース・リスクマネジメント(組織・人財活性の危機管理)サポート

香りによるEAP (メンタルヘルスケア)の効果

■メンタル不調を予防するための職場環境改善ができる
■ストレスの軽減ができる
■社内のコミュニケーションが増える
■集中力が増し、個人のパフォーマンスが上がる
■意欲や活力があがる